ラスト一個が買える人と買えない人の違いの話
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ラスト一個を買える人と逃す人の分かれ道

ずっと欲しかったものが「ラスト一個」で手に入ったとき
「あ、私これに呼ばれたかも!」なんて運命を感じちゃいますよね
残り福とか、ラストワン賞もという言葉があるように
ラスイチで手に入った時は喜びがより大きいきがします!
でもその一方で、タッチの差で前の人に買われてしまい
ショックを受ける人もいます
この「買える人」と「買えない人」の差、一体どこにあるんでしょうか?
スピリチュアル的な側面で見ると
買える人というのは
どこか「リラックス」している人
「絶対手に入れてやる!」と肩に力を入れるよりも
「縁があれば私のところに来るよね」くらいの軽やかな気持ちでいる人
不思議なもので、心がオープンで軽い状態のときほど
運気の波にひょいっと乗れてしまうものなんです
逆に、目の前で売り切れてしまったときはガッカリしますが
実はこれ、不運なわけではありません
スピリチュアルな視点で見れば
「今はそれじゃないよ」
「もっといいものが他にあるよ」という
宇宙からのちょっとしたアドバイスだったりします
結局、縁がある人というのは「起きたことを面白がれる人」なのかもしれません
買えたら「ラッキー!」と喜び
買えなかったら「ま、いっか!次はもっといいことがあるはず」
と笑って切り替える
そのポジティブな切り替えが
次の「ラスト一個」をぐいっと引き寄せるのです!
人生、思い通りにいかないことも多いけれど
案外「縁」というのは私たちの知らないところで
ベストなタイミングを測ってくれているものかもしれません
もしチャンスを逃しても
「あ、これからもっとすごい縁が待ってるんだな」と
ニヤリと笑ってみてください
そうした心の余裕が
あなたを「いつも縁がある人」に変えてくれるはずです!
今日も
読んでいただき
ありがとうございました♪
松島四季
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